まちづくり学楽 第一回景観ハイキング
まちづくりの楽しさや大切さを学ぶ「まちづくり学楽」に1昨年から 取り組んでいます。 今年は視察研修と講演会の2会開催をしました。 18年度の取り組み詳しくはこちらへ (第一回目) 19年度視察研修はこちらへ (第二回目) 19年度講演会はこちらへ (第三回目)高月町屋台村事業
高月町のええとこ発見しようとのことで第1回景観ハイキングを 開催しました。JR高月駅から渡岸寺、高時川堤防を経て柏原へ。 詳しくはこちらへ!
| 琵琶湖環状線の開業の波及効果を生かす為に、高月町や商工会では様々な地域振興ビジョンを策定しまいりました。その中のTMO構想の一つとして、新たにお店を持ちたい方の支援をしようと高月屋台村事業が提案されました。移動式簡易屋台(フラワーワゴン)を製作し、利用していただきたいと考えています。将来は多くのワゴンを集結させて屋台村へとつながればと思います。 18年度の取り組み状況詳しくはこちらへ | ![]() |
21世紀の日韓こども通信使2007 高月町ホームステイ事業
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朝鮮通信使の友好親善の精神を現代に甦らそうと、日韓のこども達を対象とした「21世紀の日韓こども通信使」が一昨年から行われています。 昨年は、雨森芳洲先生の生誕地であり、韓国との民間交流が盛んな高月町へ是非訪問したいとの声があがり、ホームステイによる交流をお願いしたいと「こども通信使実行委員会」より要請がありました。 NPO法人「花と観音の里」では、町内の家庭に呼びかけ、25名の子ども達が13軒にホームステイしました。韓国のこども達や高月町のこども達にとって、すてきな夏休みの思い出が出来たとのご報告をいただき、善隣友好の精神が輝いた事業となりました。 今年も8月20日、21日に約80名の韓国の子ども達が高月町にやって来ました。2名から3名で分宿しますので、34軒のホストファミリーに受入をして頂きました。 18年度の取り組み詳しくはこちらへ 19年度の取り組み詳しくはこちらへ |
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家庭、集落、企業等の花壇の認定制度を設け、花と観音の里高月町のイメージアップを図る。
応募された花壇を審査し、規格に当てはまれば認定看板を設置する。町内全域の認定花壇登録マップを製作し、多くの方々に花の里を楽しんで頂く。
企画は、概ね3年以上、花壇として継続して管理、運営して頂けること。公道に面している等、自由に花壇を眺められること。 認定が決定すれば、認定エントリー料500円をご負担頂きます。 18年度は、14件の認定。 申し込みは、NPO法人「花と観音の里」まで。 高月町役場南側 サンレィバー内 (これまでに認定された花壇の紹介はこちらへ) |
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琵琶湖環状線、北陸本線直流化開業を花でお迎えします。 10月21日、コスモスフェスタ2006は終了しました。 18年度の取り組みの様子はこちらへ! 19年度の取り組みはこちらへ |