コスモスフェスタ2006の取り組みを紹介しています。
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10月21日の琵琶湖環状線、北陸本線直流化開業に合わせ て、JRを利用して高月町においで頂く方々を花でお迎えしよ うと駅東口の農地を地権者の方々のご協力を得て、コスモスを 栽培することになりました。 NPO法人「花と観音の里」では会員や商工会、観光協会、 役場職員等の各種団体の方々に協力を呼びかけた。 ![]() 農地をトラクターで耕した後、テープを張ってコスモスの種を 蒔く為の区画を決めていった。 ![]() コスモスの種は、目の細かい土に混ぜられて区画に合わせた分量 をバケツに別けて一人ひとりに手渡されていった。 ![]() バケツを手にムラの無いように均等に種を蒔いていきます。 秋には多くの花が咲くことを願っての作業となりました。 ![]() コスモス事業を知らせるために看板を製作、取り付けました。 コスモス畑の中を新型の電車が走るデザインです。 NPO法人のメンバーにデザイナー?や看板屋さん、建設業者が いるので仕事はテキパキと進みます。 |
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コスモスフェスタ2006まで、後3週間。雑草がコスモスより 目立ってきたので、草刈りをした。座り込んで草を刈っていると 姿が見えないくらいにコスモスも生長しています。 ![]() 7種混合の種を蒔いたので、カラフルなコスモス畑になるのでは と期待も大きく膨らんでいます。一部分では早くも少しづつ花が 咲き始めました。この分では、今月の21日のコスモスフェスタ には、満開になるだろう。 作業の合間のいっぷくは楽しいものだ。今日は、庄蔵さんが 自前の枝豆を持参。食べだすと止められない枝豆に、生ビールが あればねえ!との声も上がる。ルナハウスからは、新作のアイス クリームの差し入れもあり、メンバー達は、食欲の秋を満喫した。 |
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コスモスフェスタ2006会場の高月駅東側コスモス園では、 まだチラホラとしかコスモスが開花していないが、町内の各地 では、満開となっています。 そのコスモスを利用して、事務局でコスモスのブーケや生け花 をアレンジしてみました。サンレイバーのロビーには、英字新聞 を敷いて、躍動感あふれるコスモスを生けて満開の喜びを世界に 発信するパワーを表現しみました。 ![]() 役場の窓口にも、コスモスフェスタのPRのため飾らせて頂いて います。ペットボトルを利用しての花瓶で、資源の再利用の思いを 込めてアレンジしています。 来庁される方々から「きれいだね!」「駅のイベントももうじき やなあ!」とのお声を頂いているそうです。 |
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コスモスフェスタ2006まで後2週間。コスモスの開花状況は 全体の5%程度。まだまだ花芽がついていないものが多く、10月 21日にはどの程度咲くかが判らなくなってきました。 成育を促すためにボランテアスタッフを動員して雑草刈りを行っ た。どうか、21日にはたくさんの花が咲きますように! |
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コスモスフェスタ2006まで後、11日。コスモスの開花状況は 北側の畑では50%程度咲いています。しかし、駅日東側のメインの 畑では、ほとんど咲いていません。21日までに間に合うかなあ〜! |
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コスモスフェスタ2006当日を迎えました。JR高月駅東側 駐車場の一角にテントを張り、コスモスのブーケや摘み花を楽しめる コーナーを設けました。コスモス畑は7割程度の開花状況で11月 中旬まで花を楽しむことが出来そうです。 |