![]() 多くの方に食の大切さや安全性について呼びかけようと8月6日に 渡岸寺観音堂境内で開催された「観音の里ふるさとまつり」の門前 市に出店することになりました。 店名は、「きらり」メニューは法事の席等で昔出されていた 「酢ソウメン」や夏野菜のなすびを使った「茄子のからし味噌炒め」 手づくり「梅干し」に「パウンドケーキ」。お手伝いのスタッフも、 おそろいのエプロンで販売に頑張りました。 |
![]() ふるさとの伝統食に取り組んでいる「きらり」を取材したいと、 湖北地域をエリアとして情報活動をしておられる「さざなみ通信」 から電話があり、さっそくチームリーダーの前川さんが対応する ことになった。取材に見えられたのは、長浜城博物館の館長や長 浜市助役を務められた、吉田さんだ。互いに顔見知りで、趣味の カメラの話題等で盛り上がりながらの取材となった。 ![]() 取材の中心となった「酢そうめん」は、法事等の席で出される1品 で、さっぱりとした味わいで食が進む。 ![]() 8月末に発行された「さざなみ通信」の99号。湖北地域の 中日新聞に合わせて発行されており、1面の湖北地域の料理特集は 多くの主婦の方々の話題のマトとなっている。 |
![]() 琵琶湖環状線開業イベントには、多くの団体の出店と共に「きらり」 も出店。ちらし寿司、焼き菓子、ぱんを販売した。特にメンバーの家族 が作っておられる手づくりパンをメインに販売。爽やかな笑顔の対応で 早々の売り切れで大好評であった。 |